【メダロットS攻略】新しいメダフォース周回編成が登場!【さらに高速化】

メダロットS

みなさん、こんにちは!

よしやです!

 

メダフォース周回に革命が起きました!!

今までのメダフォース周回よりも1往復分早くなったので、さらに効率が上がっています。

 

今回は、その新しくなったメダフォース周回の具体的な方法について紹介していきたいと思います。

最後に、実際に周回している動画も載せてあります!

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新しいメダフォース周回編成が登場!【従来より早いです】

メダフォース周回で、僕が使っている編成はこんな感じです。

それぞれ解説していきます。

中には必須のパーツもあるので、是非チェックしてみてください。

新・メダフォース周回の編成

周回使用機体①:フルチャージ+ソニックショット

使用メダルドッグメダル(レベル150)
周回上の役割メダフォース(ソニックショット)
必須パーツサムライ頭部 or クロスメサイア頭部
周回のローテーションフルチャージ → メダフォース2 ⇄ チャージ
備考横一閃を使うメダロットより早く設定しましょう

この枠は、以前のメダフォース周回と変わりません。

サムライの頭部パーツ以外は何でもOKです。

ただし、横一閃を使うメダロットより充冷が早くなるように脚部を設定しましょう。

その仕組みはこちらで解説します。

周回使用機体②:フルチャージ+横一閃

使用メダルサムライメダル(レベル150)
周回上の役割メダフォース(横一閃)
必須パーツサムライ頭部 or クロスメサイア頭部
周回のローテーションフルチャージ → メダフォース2 ⇄ チャージ ⇄ チャージ
備考ソニックショットを使うメダロットより遅く設定しよう

この枠も同様に、以前のメダフォース周回と変わりません。

クロスメサイアの頭部パーツ以外は何でもOKです。

ただし、ソニックショットを使うメダロットより充冷が遅くなるように脚部を設定しましょう。

その仕組みはこちらで解説します。

周回使用機体③:チャージプラント+α

使用メダル「なおす」と「しかける」が使えるメダル
周回上の役割主にチャージプラントの設置
必須パーツギンバンフェアリ頭部(ランク5
周回のローテーションチャージプラント → サポート
備考特になし

メダフォース周回に革命をもたらした張本人です。

メダフォース2を使う2体が2回目の充填完了までに行動できる速さがあれば充分です。(2が多くて申し訳ないです笑)

チャージプラントを設置するのは1回だけでよくて、そのあとは、フルチャージで削れた分の装甲を回復したり、妨害クリアで支援してあげるといいでしょう。

 

簡単に3体の行動順を①〜③で説明すると、「① → ② → ③」の繰り返しです。

新・メダフォース周回の仕組み

まず、チャージプラントのランク5の効果は、

「最初に設置するプラントの数が5つで、設置した数×5%アップする」

という効果です。

 

チャージをすると、プラントは1個ずつ壊れていきます。

つまり、チャージできる%は、55→50→45→40→35となります。

 

ドッグをサムライより先にする理由は、ドッグが最初の55%をとるためです。

 

ドッグの性格は「スナイパー」ですので、ソニックショットで3パーツ破壊できれば、

15%×3=45%溜まります。

よって、次のチャージで55%とれば100%になる、というわけです。

 

サムライの性格は「パワー」ですので、横一閃で3パーツ破壊できれば、

5%×3=15%溜まります。

よって、2回チャージをして15→65→100%になります。

 

チャージする回数が1回減っているので、効率が良くなっていますね。

さらなる効率を求めると調整が必要

実は、この編成にはちょっとした欠点があります。

それは、ドッグが余分に1回チャージをしてしまうことです。

単純にドッグの方がサムライより足が早い上に、チャージ1回分短くメダフォースを撃てるからですね。

気にならなければいいのですが、最効率を求めると玉に瑕です。

 

記事の冒頭でも言いましたが、速度の調整に成功したので動画を載せておきます。

【メダロットS】新・メダフォース周回編成

途中でサムライがドッグを追い抜いています。

ドッグのメダフォース2の速度 < サムライのチャージの速度 の瞬間があるのですが、詳しくは分かりません笑

メダフォース使用時の充冷が、どこの数値を参照しているのかが不明なんですよね。。

 

動画で使っている両者の頭部と脚部を解説します。

 

サムライの頭部はランク5かつレベル90なので、充填は602、冷却は578です。

クロスメサイアの頭部はランク3かつレベル60なので、充填は529、冷却は493です。

キントグーの脚部はランク5かつレベル90なので、充冷は889です。

ビーストマスターの脚部はランク5かつレベル90なので、充冷は833です。それに加えて、アラセ(メダロッター)をセットすると脚部の充冷が45がプラスされて、878です。

 

各々比較して、

「頭部の充填・冷却が大きい方」と「脚部の充冷が小さい方」のセットと、

「頭部の充填・冷却が小さい方」と「脚部の充冷が大きい方」のセット

を作ると、動画のようなズレが発生すると思います。(伝わってるかな・・・)

最初に説明した、①がサムライの頭部ビーストマスターの脚部で、②がクロスメサイアの頭部キントグーの脚部です。

参考までにどうぞ!

2020/4/17追記:アタッカーの脚部タイプが揃っていないと難しい

周回していて気づいたことなのですが、

脚部適正が揃っていないと、上記のような絶妙なズレを作ることは難しいです。

例えば、地形が「サイバー」なら、二脚も多脚も適正はSですが、「森林」とかになると、適性が変わるので、汎用性に欠けます。

アタッカーというのは、ソニックショットと横一閃を放つメダロットのことです。

改善策としては、当然ですが同じタイプの脚部を使うことですね。

僕は、キントグーの脚部ランク5と、クロスメサイアの脚部ランク4を使って調整しています。

 

それでは!( ^_^)/~~~

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